
以前 こむぎ と名乗っていましたが
最近 かばちくりん とハンドルネームを変更しました。
こむぎは わたしの名前のアナグラムをちょっと変えたもの。
でも どうもなじめないものでした。
えっ? かばちくりんて?
【かばちくりんの由来】
わたくしは 娘たち(+夫)に
「お母さん」と呼ばれておりました。
ところが 上の娘が中学生になった頃
ある日 わたしを
「ままりん(!!!)」と。。。。。
それ以来 (基本的には「お母さん」でございますが)
「まみー」「ままたま」「ままたむ」・・・・・
もはや思い出せないほどたくさんの愛称を
つけら続けられたのでございます。
上の娘が家を離れたました後で
下の娘が付けましたのが「かばちくりん」
これが一番違和感があって
わたくしらしくない呼び名なのですが
今回は あえてその「かばちくりん」を
名のらせていただきます。
(上の娘の疑問「かばちくりん?」に答えて)
※かばちくりんの「かば」は「河馬」ではありません
※最新情報(情報源・上の娘 ただし未確認)
「ばか」を引っ繰り返して「かば」!!
写真は『ぼちぼちいこか』
作: マイク・セイラー
絵: ロバート・グロスマン
訳: 今江 祥智
出版社: 偕成社
なぜか かばちくりんで思い浮かぶイメージがこの絵本の表紙なんです。
(詳しいプロフィールからのコピー)
最初の頃の ハーレクインの終わりに出ている新刊案内は
タイトルのみで 作者の名前は出ていなかったんですよね。
普通なら作家は本を選ぶ重要ポイント。
場合によっては 訳者だって気になるのに
ハーレクインを読み始めた頃は
誰が書いたかなんて気にしていなかった。。。
後ろの表紙のあらすじというか導入部分で選んでました。
でもある時読んでいて これを書いたのは
あの話と同じ人だ
と思ったわけ。
多分 ベティ・ニールズの話。
そのほかだと ジェシカ・スティールとか アン・ウィール。
何冊も読んだのに ペニー・ジョーダンに気づくのに遅れたのは
よく似た設定も多いけれど 全く違う話も多かったから。
初めて作者買いをしたのはレイチェル・フォード。
でも 持っているのは(読んだのは)『情熱の香り』・『嵐が丘の恋』
『愛が目覚めていく 』・『ピレネーの残照』 の4冊だけ。
『情熱の香り』と『嵐が丘の恋』が好きだったのに
同じ作者だと気づいたのは随分あとだった。。。。
『月下のシンデレラ』・『声だけ愛して』が
同じキャサリン・ジョージのものだと気づいたのは一年ほど前。
今 作者買い進行中です。
タイトルのみで 作者の名前は出ていなかったんですよね。
普通なら作家は本を選ぶ重要ポイント。
場合によっては 訳者だって気になるのに
ハーレクインを読み始めた頃は
誰が書いたかなんて気にしていなかった。。。
後ろの表紙のあらすじというか導入部分で選んでました。
でもある時読んでいて これを書いたのは
あの話と同じ人だ
と思ったわけ。多分 ベティ・ニールズの話。
そのほかだと ジェシカ・スティールとか アン・ウィール。
何冊も読んだのに ペニー・ジョーダンに気づくのに遅れたのは
よく似た設定も多いけれど 全く違う話も多かったから。
初めて作者買いをしたのはレイチェル・フォード。
でも 持っているのは(読んだのは)『情熱の香り』・『嵐が丘の恋』
『愛が目覚めていく 』・『ピレネーの残照』 の4冊だけ。
『情熱の香り』と『嵐が丘の恋』が好きだったのに
同じ作者だと気づいたのは随分あとだった。。。。
『月下のシンデレラ』・『声だけ愛して』が
同じキャサリン・ジョージのものだと気づいたのは一年ほど前。
今 作者買い進行中です。
今更ですが わたしとハーレクインとの出会いを。
それは ある日兄が よく遊びに行っていた本屋さんから
わたしにと貰ってきた本でした。
見本と赤く書かれた新書版の本。
内容は覚えていたけれど タイトルも作者も忘れてしまっていましたが
実は今回調べてみたら でてきました
(やっぱりネットってすごい)
『涙の結婚指輪.』ヴァイオレット・ウィンズピア
1979年9月のハーレクイン・ロマンス創刊に先立ち配られた見本だそうです。
でも あの頃は読みたい本がたくさんあって
ロマンス小説にはあまり興味もなく その一冊を読んだだけでした。
次に記憶にあるのは
『初めましてアレン様』のタイトルと内容。
これも今回調べたら出てきました。
作者はレイチェル・リンゼイで1983年発行。
レイチェル・リンゼイ=ロバータ・レイだったんですね。
確かにロバータ・レイらしい舞台設定だわ。
これって 結婚後に出た本だけれど
実家にいる時読んだおぼえが。。。
出産で帰っているとき 何冊か買った中の一冊だと思うのですよ。
その後本格的(?)に読み始めたのは
この15,6年かしら。。。
それは ある日兄が よく遊びに行っていた本屋さんから
わたしにと貰ってきた本でした。
見本と赤く書かれた新書版の本。
内容は覚えていたけれど タイトルも作者も忘れてしまっていましたが
実は今回調べてみたら でてきました
(やっぱりネットってすごい)『涙の結婚指輪.』ヴァイオレット・ウィンズピア
1979年9月のハーレクイン・ロマンス創刊に先立ち配られた見本だそうです。
でも あの頃は読みたい本がたくさんあって
ロマンス小説にはあまり興味もなく その一冊を読んだだけでした。
次に記憶にあるのは
『初めましてアレン様』のタイトルと内容。
これも今回調べたら出てきました。
作者はレイチェル・リンゼイで1983年発行。
レイチェル・リンゼイ=ロバータ・レイだったんですね。
確かにロバータ・レイらしい舞台設定だわ。
これって 結婚後に出た本だけれど
実家にいる時読んだおぼえが。。。
出産で帰っているとき 何冊か買った中の一冊だと思うのですよ。
その後本格的(?)に読み始めたのは
この15,6年かしら。。。
【ロマンスの扉】へ ようこそ!
ハーレクイン大好きの
(ハーレクイン暦20数年の
…少々長めのブランクもありますが… )
かばちくりんのブログです。
かばちくりんは昔 自他ともに認める「本の虫」
いえ、「文学少女」でありました。
今? 今は体力・気力の衰えとともに集中力が。。。。
図書館にも縁遠くなって久しい今日この頃。
それでも 活字がないと過ごせない かばちくりん。
日本茶と お饅頭・煎餅片手に
ハーレクインの世界をさまよっています。
)
【かばちくりんの由来】
わたくしは 娘たち(+夫)に
「お母さん」と呼ばれておりました。
ところが 上の娘が中学生になった頃
ある日 わたしを
「ままりん(!!!)」と。。。。。
それ以来 (基本的には「お母さん」でございますが)
「まみー」「ままたま」「ままたむ」・・・・・
もはや思い出せないほどたくさんの愛称を
つけら続けられたのでございます。
上の娘が家を離れたました後で
下の娘が付けましたのが「かばちくりん」
これが一番違和感があって
わたくしらしくない呼び名なのですが
今回は あえてその「かばちくりん」を
名のらせていただきます。
(上の娘の疑問「かばちくりん?」に答えて)
※かばちくりんの「かば」は「河馬」ではありません
※最新情報(情報源・上の娘 ただし未確認)
「ばか」を引っ繰り返して「かば」!!
写真は『ぼちぼちいこか』
作: マイク・セイラー
絵: ロバート・グロスマン
訳: 今江 祥智
出版社: 偕成社
ハーレクイン大好きの
(ハーレクイン暦20数年の
…少々長めのブランクもありますが… )
かばちくりんのブログです。
かばちくりんは昔 自他ともに認める「本の虫」
いえ、「文学少女」でありました。
今? 今は体力・気力の衰えとともに集中力が。。。。
図書館にも縁遠くなって久しい今日この頃。
それでも 活字がないと過ごせない かばちくりん。
日本茶と お饅頭・煎餅片手に
ハーレクインの世界をさまよっています。
| 性別 | 女 |
| 生年/月/日 | 申年/12/19 |
| 目 | 近視・眼鏡を愛用 |
| 髪 | ストレートのロング 中学のころから白いものが。。。 |
| 趣味 | 読書・編物・ケーキ作り |
| 現在好きな作家 | ロザムンド・ピルチャー |
| 好きな漫画家 | 山岸凉子・内田善美 | 今気になっている 漫画 |
「テレプシコーラ(舞姫)」 山岸凉子(ダ・ヴィンチ連載中) |
| 好きな食べ物 | 和菓子・和食 |
| 苦手な食べ物 | 漬物 |
| 苦手な物 | スピード・高いところ (ジェットコースターも観覧車も×) |
| 娘たちがつけた 愛称 |
ママリン・ママリム・ママタムなど |
| 家庭での 正式(?)名称 |
おかあさん |
【かばちくりんの由来】
わたくしは 娘たち(+夫)に
「お母さん」と呼ばれておりました。
ところが 上の娘が中学生になった頃
ある日 わたしを
「ままりん(!!!)」と。。。。。
それ以来 (基本的には「お母さん」でございますが)
「まみー」「ままたま」「ままたむ」・・・・・
もはや思い出せないほどたくさんの愛称を
つけら続けられたのでございます。
上の娘が家を離れたました後で
下の娘が付けましたのが「かばちくりん」
これが一番違和感があって
わたくしらしくない呼び名なのですが
今回は あえてその「かばちくりん」を
名のらせていただきます。
(上の娘の疑問「かばちくりん?」に答えて)
※かばちくりんの「かば」は「河馬」ではありません
※最新情報(情報源・上の娘 ただし未確認)
「ばか」を引っ繰り返して「かば」!!
写真は『ぼちぼちいこか』
作: マイク・セイラー
絵: ロバート・グロスマン
訳: 今江 祥智
出版社: 偕成社


→ アダルトセレブ (07/04)