ロマンスの扉
『ハーレクイン』を片手にティー・タイム。。。。。。。。。。。。。。。。。。ロマンスを語るには少々気恥ずかしい年齢になったけれどやはり手放せないハーレクインのロマンスたち。
はじめてのハーレクイン
今更ですが わたしとハーレクインとの出会いを。

それは ある日兄が よく遊びに行っていた本屋さんから
わたしにと貰ってきた本でした。

見本と赤く書かれた新書版の本。
内容は覚えていたけれど タイトルも作者も忘れてしまっていましたが
実は今回調べてみたら でてきました(やっぱりネットってすごい)

『涙の結婚指輪.』ヴァイオレット・ウィンズピア 
1979年9月のハーレクイン・ロマンス創刊に先立ち配られた見本だそうです。

でも あの頃は読みたい本がたくさんあって
ロマンス小説にはあまり興味もなく その一冊を読んだだけでした。

次に記憶にあるのは
『初めましてアレン様』のタイトルと内容。
これも今回調べたら出てきました。
作者はレイチェル・リンゼイで1983年発行。
レイチェル・リンゼイ=ロバータ・レイだったんですね。
確かにロバータ・レイらしい舞台設定だわ。
これって 結婚後に出た本だけれど 
実家にいる時読んだおぼえが。。。
出産で帰っているとき 何冊か買った中の一冊だと思うのですよ。

その後本格的(?)に読み始めたのは
この15,6年かしら。。。
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