ロマンスの扉
『ハーレクイン』を片手にティー・タイム。。。。。。。。。。。。。。。。。。ロマンスを語るには少々気恥ずかしい年齢になったけれどやはり手放せないハーレクインのロマンスたち。
作者買い
最初の頃の ハーレクインの終わりに出ている新刊案内は
タイトルのみで 作者の名前は出ていなかったんですよね。

普通なら作家は本を選ぶ重要ポイント。
場合によっては 訳者だって気になるのに
ハーレクインを読み始めた頃は 
誰が書いたかなんて気にしていなかった。。。

後ろの表紙のあらすじというか導入部分で選んでました。
でもある時読んでいて これを書いたのは 
あの話と同じ人だと思ったわけ。
多分 ベティ・ニールズの話。
そのほかだと ジェシカ・スティールとか アン・ウィール。  

何冊も読んだのに ペニー・ジョーダンに気づくのに遅れたのは
よく似た設定も多いけれど 全く違う話も多かったから。

初めて作者買いをしたのはレイチェル・フォード。
でも 持っているのは(読んだのは)『情熱の香り』・『嵐が丘の恋』
『愛が目覚めていく 』・『ピレネーの残照』 の4冊だけ。
『情熱の香り』と『嵐が丘の恋』が好きだったのに
同じ作者だと気づいたのは随分あとだった。。。。

『月下のシンデレラ』・『声だけ愛して』が
同じキャサリン・ジョージのものだと気づいたのは一年ほど前。
今 作者買い進行中です。
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